一番欲しかったもの

みなさん、こんにちは、Yokoです。

「あーーーー、言ってしまった。」

あれ!? この表現も、ウケる!

私、「言ったらダメなことがある、言ってもいいコトがある」って思ってるんだ。

それで、この表現だと、「言ったらダメなことを言ってしまった」というニュアンスになってる~!

ふにゅ

そして、しかも、言った後の自分に対してもジャッジしている・・・。

例えばね、

 

言ってよかったんだろうか。

言ってしまって、相手を傷つけたんではなかろうか。

どんな自分に思われたかな?

わがままな自分て思われたかな?

もう、嫌われて離れていくだろうな~

 

あーーーーーマインドが騒ぎ出す。(笑)

このモヤっとしたかんじ。(笑)

何か行動した後にわき起こってきた感情をみて、あージャッジしている自分がいたら、もう、その古いエネルギーは要らないんだよ

手放し、統合。マインド、感情、アーもうこれは要らないんだぁ

やってきては、手放し、統合。

だって、もうそのジャッジはどうでもいいことなんだよね、いいとか悪いとか、想ってる自分の周波数を下げちゃうだけ・・・。もう新しい自分に必要のないエネルギーは、どんどん手放して、統合していく、この繰り返しをすることによってどんどん、どんどん、軽くなる。

そうすると。本当に必要なものだけが起こってくる。

だって、もう必要でないものがどんどん手放していくことになるんだから。

とってもシンプルな話。簡単。

 

さて、ちょっと話を戻すと・・・・言ってしまったこと、「何を?」ですよね?

それってね、今までの私だったらぜったいに言わなかったこと。を言った。という感じかな。

「良かれと思ってもらう自分」という今まで纏(まと)ってきた自分を演じ切るために。

だって、良く思ってもらいたいたいから(笑)

とにかく「良く思ってもらうこと」が、私の一番の目的、欲しいものだって思ってた。

だけど、違うんだ、それって望みの中でも第2層のものだという感じ。

本当に欲しい、深層の部分の上に何層にも覆って乗っかっているような望みだと気が付いたんだ。

本当に欲しい望みを全力で叶えてたら、他の望みなんて、必要ないのに、本当に欲しい望みを知らないふりをしてしまう。

 

なんでか?

手に入らなかった時の、ショック、恐怖を感じたくないから。

だって一番欲しいものが、手に入ったら、

めちゃくちゃ、やばいくらいに、テンションマックスで、

スペクタクルしい!! よね

計り知れないくらい。

だけど、それと同等にね

手に入らなかった時のショックは同じくらいスペクタクルに大きいよね。

これって私たちが無意識で制限している大きなブロックだよね。

でもこれは自分を守る一種の方法だったんだよね。

本当の望みに気がつかないように、眠らせている状態が、一番穏やか。

だって眠っているんだよ。穏やかを望む以外何物でもない。

だけどね、

もう、気がついてもいいんだよ(笑)

気がついて、生きよう。

目を覚ましてもいいんだよ。

本当の本来の自分の望みに。

この世界に生まれてくることを選んで生まれてきた私たちなんだから。

この世界はさ、本当に愛と光の世界と思って見たら、本当に愛と光の世界なんだよ。

自由自在に自分が 思うままの世界。

 

 

ようは、自分が一番欲しい!って思ってるもの、←本当にそう?と向き合ってみて、

もし、そこに、自分じゃない自分を演じることに頑張ってエネルギーを使ってたりするなら、

ちょっと、引いてみてね。

たとえ、もし、手に入ったとしても、結局ね、また、ほかに欲しいものができて、その都度、どんどん頑張って手に入れないと手に入んないって思っちゃう自分になっちゃうから。

これからの生き方、新しい自分は、自分のエネルギーを

素直に、うそ偽りなく、最大限、使うだけで全部うまくいく。

自分のエネルギーが喜ぶところって、どこかわかる?

頑張ってないところ(笑)にヒントがあるよ。

ココロから楽して、笑ったり、愛と喜びを、魂から感じれていること!

そこに、気が付いたら、もしかしたら、

「いったい私は何のために生きてたんだ?」って思っちゃうかもしれない。

 

もし、そう思っても大丈夫。

そのときに、自分が「一番欲しかったもの」というのは、本当に欲しかったものじゃなかったというカラクリなだけ。いつでも本当の望みに気が付いたらすぐに叶う。

まずは不要なエネルギーをどんどん手放していくだけ。

私たちは無限の存在。豊かな存在。

オリから出るミニワークが、今旬。

古い価値観、観念のオリから出る並木さんのワーク

もう開いている、オリから出て、

ぶわーーーーーっていう光の中にはいって

その先のある、虹のシャワーを浴びる

 

やってみてね♡

とってもすがすがしい気持ちになるよー♡

 

それではまたね、Yoko