人間 万事 塞翁が馬

みなさん、こんにちは。

今日も愛溢れる時間をありがとうございます。

引き続いて、の投稿なんですが(笑)

「人間 万事 塞翁が馬」ということわざをご存知でしょうか?

「人間万事塞翁が馬」の意味はさまざまな解釈がありますが、簡潔に要約するなら「禍い(不幸)や福(幸福)は予測ができないものだ」となります。

ようは、幸か不幸か今の時点では全くわからないということ。

逃げ出した馬が、(不幸)、優れた馬を引き連れて戻ってきた(幸)、その優れた馬に乗った息子は落馬して骨を折った(不幸)が、そのおかげで、戦争に行かなくて済んだ(幸) 

という中国のお話しから生まれたことわざです。

実は、今日は、もう一つ、進ませていた案件が、ぽしゃってしまったということがあったんです。

途中まではうまくいっていて、一緒に進めた方とは、一喜しながらすすめたのですが、

なんと今日は一憂(しかもどっぷり大きいの)形になっちゃったんです。一喜一憂とはまさにこのことかと(笑)

ただ、俯瞰してみると、もしかしたら、原点が不安と恐怖からの行動だったから、だろうなという感じなんです。

どうしようかな、うまくいくかなという不安もそうですが、

うまくいかないと困る、うまくいくはずなんだ!という未来への不安を払拭するための固執した考え方から動いてしまったから 観たい世界を観てしまったという感じです。

「うまくいく、うまくいかない」という境界線を引いてしまったがゆえに「うまくいかない」世界がそのまま出てきた感じです。

要は私たちは、「観たい世界しか観ていない」ただ、それだけなんですが。

この「願わなければ叶う5つの真実」で、なるほどな、と思いました。

この本は、とにかく「今」のエネルギーを無駄使いしてませんか?ということ。

恐怖や不安に陥る時、わたしたちは未来や過去に生きていませんか?ということを自分で気が付いてくださいね。と。

まだ来てもない未来のことを心配している、もう済んでしまった過去のことを悔やんで生きている、一体いつ生きているんですか?と。

未来や過去に、エネルギーが散漫になって、今ここに起こってもないことに、翻弄されているんです。ということなんです。

この本には、人間万事塞翁が馬のたとえ話がとても分かりやすく書かれていました。

対談形式になってるのでとてもよみやすくあっという間に読めます。

今日の起こった出来事はまさにこのことを示唆して気づかせてくれるようでした。というか、

こういう奇跡はたくさん満ちていて、宇宙は教えてくれて、起こしてくれています。

もし不安になることがでてきたら、もし、いやだと思う感覚が出て来たら、私は統合ワークがオススメです。

このエネルギーワークは新しい自分になるには、とっても早いんです、もう過去に囚われている自分が、こうでこうでこうだったとか、これを解決しなきゃとか、要らない時代です。

新しい自分に生まれ変わって生きるのは、とっても早くできるし、楽だし、見ぬ先のことにワクワクして生きれるようになります。不安と恐怖はどんどん、脱いでいくことができる自分を知ることができますからね^^

またエネルギーワークとかお話し会とかすると思うので、ご案内しますね。

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それでは、またね。

今日も読んでくださってありがとうございます。

Yoko