「私はアセンションした惑星から来た」金星人オムネク・オネクのメッセージを読んで

「私はアセンションした惑星から来た」金星人オムネク・オネクのメッセージ

これ、読まれた人いるかな

2008年3月31日に初版で、10年以上前の本ですが、

現在、この話に、どうも、めちゃくちゃしっくりきている私なのです。(笑)

著者のオムネク氏は、アセンションした金星からきた女性。

この本の話が、本当にリアルに感じます。(私は。)


美しい金星は、きっとこの地球上のどの言語を用いても、描写しきれないんだろうなというくらい、すべてが輝かしく、ジーンと光を放っているような世界なんだろうなーと読みながらイメージしてました。

金星は、すべてが「思念」の世界。つまり、想うことすべてが具現化される世界。ただ、具現化するにはそれなりの、練習や心得が必要だということ。

次元が違うということが、なるほどと思えます。

 

オムネク氏はまだご健在で、今、Youtubeでも拝見できます。

さらに、

国際連携による研究調査によりますと金星政府は 1957年から現在までに100回以上にわたり平和-人権等に関する政府間交渉を積み重ねてきたとの証言が 国境や体制を超えて確認されました。なお 米国防省—ペンタゴン—には 現在も交渉中との機密文書が 多数存在しています。

 

ドキドキしながら、久しぶりに完読した本です。

アセンションとか、次元の話とかに興味がある人がいれば、おすすめ☆

これから地球も、どうなるか、きっとこの本からの情報は、とてもヒントになりそうな気がしました。

そうそう、日本版では、オムネク氏が語ったキリストの話が掲載されてます。今まで知っていたキリストの話の中で、ダントツで、しっくりきてしまいました^^

ご興味がある方は、ぜひ☆

それでは、またです。

Yokoでした。

金星ってどんなとこなんだろう・・・・♡