「現実創造」が加速する方法

「現実創造」が加速する方法



私が最近お砂糖カットしていると、いう話を聞いて、お砂糖抜きのバナナのパウンドケーキを焼いてお招きしてくれました。



 

私の友人には、お料理がめちゃくちゃ上手な人が、一人や二人ではありません(笑)そして、毎回、私のために、私が喜んで食べれそうなものを作ってお招きしてくれる。

ありがたいばかり~。ありがとうございます!

 

実は、この投稿、下書きのまま、ずっと手付かずのままでした。しばらく体調が不調で、休んでおりました。だいぶ回復。このお話はまた 後日・・・^^

 

さて、今日は、「現実創造」が加速する方法って、

やっぱり「自分の居心地の良さ」だよね~っていうお話でお茶会は、盛り上がりました。



そう、すっとばして、結論からいうと、

自分が居心地の良いことをひたすら追求する、自分が喜ぶことだけにコミットすると

自分が望む現実が創られるのが加速する。

 

どうしてかというと、自分に集中しているから、結果的に、自分の波動を整えることになり、気が付けば、その波動にあった、心地良い「現実」になっていくので、現実がいつのまにか思い通りに「変わった。」と感じちゃう。という感じ。

 

 

「望む現実」を創りたいって思う人は、なにより、「自分に集中する」といいと思います。

そして、「自分に集中する」というのは、自分が居心地が良いということを選択するだけ。

 

自分が居心地が良いと、他のことが全然、気にならなくなるんですよね。

自分が居心地良くて、満足しているときって、他の人が、何しようが、どうしようが、気にならないと思いませんか?

 

例えば、うーんと、そうだな、

自分が、今ものすごく食べたいモノを注文して、美味しく食べているときって、他の人が、「なんじゃそりゃ?」という変わったモノを注文していようが気にならない感じ(笑)

横目で「へー、面白いね、そういうのあるんだ、そういうの好きなんだね。」っていう感じです。

 

でも、もし、「人に合わせて」生きていたら、たとえば、

 

お腹がいっぱいなのに、みんな頼んでいるし、この場の空気読んだほうがいいから、一緒に注文しよう、とか・・・・

こういう可愛いモノを注文ほうが、女の子らしいとか、可愛いとか、自分の本心ではなくて、何か違う理由で選択していると、他の人の選択が、めちゃくちゃ気になったりしたり、

本当は、食べたいものがあるのに、お金ないからとかの理由で、違うものにしとこうとか(笑)

 

これって、すごく、自分の本来が、隠れちゃっている、というか、隠してしまっている。

さらに、このままだと、引き起こしてしまうのが、外側(他人)と比べてしまう自分。

 

 

でも、もうね、こういうのやっていると、どんどん、しんどくなっちゃうよ。

だから、そういうの、もう辞めちゃおう。っていう話なんですよ~。

 

周りのコト一切、気にしなくていい。自分に集中することだけ。

これってなにより、「気」が楽です^^



 

そして、自分の波動が落ち着いてくる。自分の波動が落ち着いて整ってくると、

何が起こるかというと、ふと直感がおりてきたり、必要なことが起こってきて、実は、うまくいっちゃう。というのが宇宙の法則、宇宙理論。

 



 

「うまくいっちゃう」

つなりは、「自分の波動を整える」=自分の望む現実創造が加速する。ということです。

 

ちなみに、その「望む現実」が起こってくるのは、すぐの場合もあるし、若干時間がかかったりするときあります。この世界は、3次元の物理次元の世界なのでね、タイムラグは、あります。人それぞれ。

 

でも、その現実の望みが起こるまでの時間の過ごし方も、ひたすら、

ひらすら、ひたすら、

自分の居心地の良さを追求して徹底的に、自分優先で過ごす。

 

もう、これだけ。

これをすると、ちゃんと望みをまいた種は、望みのように、顕れます。

 

 

このタイムラグって人それぞれ、すぐに叶う人と、叶わない人、いるよね~ということなんですが、おそらくね、それは、

 

自己信頼。

のちょっとしたラグだったりする。

 

 

宇宙理論の前提として、この宇宙は、すべては自分で創り出しているという前提があります。ということは、つまり、その自分の創り出す宇宙に対してどれだけ「自己信頼」しているかどうか?がポイントになってきます。

 

「自己信頼」

 

例えば、「望んだって、どうせ、●●だし、〇〇だから、かないっこないよ~」と、自分の宇宙(世界)を定義づけている人は、「叶わない世界」にいることになるから、やっぱり叶わない。

 

「私って、望んだら絶対叶っちゃうんだよね~(理由はわからなくてOK)」

って宇宙(世界)を定義づけている人は、うん、叶っちゃうのが早い。(笑)

 



 

あ、あとこういうカラクリにも引っかかってませんか?

 

「〇〇を望んでいるから、頑張って、〇〇という必死の努力の行動をする。」

これって、一見、良い感じの進み方ですよね。・・・・良い感じなんですが、

この「頑張って、必死の努力」というのが、もし、楽しんでしていなかったら?無理やりやらなければいけないと思いながら、やってる努力だったら・・・・

 

宇宙理論としての願望達成率は、ザンネンながらちょっと低くて、(△)さんかくくらい。むしろ、叶わないかも。現に私がそうだった・・・(´;ω;`)

まあ、頑張ると、なかなか叶わない感じになっちゃうということですね~。

 

そう、実は、逆なんです。

ようは、「楽しくないことなら、頑張らなくていい。」



 

実は、楽しくなくて、頑張っている状態は、居心地の良いことをしているという状況から、離れちゃってます。(-_-;)

 

そう、望みを叶える自分になるには、まずは自分が居心地の良いことを選択することから出発する必要があるんです。

 

 

△ 〇〇を望んでいるから〇〇という頑張った努力の行動をひたすらする。

ではなくて、宇宙は、↓ こっちが好き。

◎ ●●が好きなので、ひたすらやってみたら、結果●●という望みの状態になってた!

 

みたいな感じ。

 

 

 

ここで、私が、なるほどな~と思ったスピリチュアルな観点から、聞いたタイムラインの話なのですが、時間とは、

 

実は、過去 → 現在 → 未来 という時間の流れではない。

実は、時間は、未来からやってきている。

つまり、

時間は、 未来 → 現在 → 過去 という流れ方。

って聞いたことありませんか?

 

川の流れに例えてみると解りやすいと思います。参考サイト

 

 

今、起こっていることが、実は「未来」だったら?

そう、それなら、真っ先に、望むことを選択するだけです。

その望む未来を先に決めちゃったら、あとは、もう全て過去になります。

だから、私たちは、未来に向かって進んでいるのでなくて、

川に立っているだけで、望む未来が上流から流れてきて、

いつの間にか、下流に過去になっている。

 

 

いやそもそも、実は、時間は連続していない。

これも、一体どういうこと?と思いますよね(笑)

実は、この瞬間から、次の瞬間へ、違うパラレル(別次元の世界)に移動している。

というような話です。

また、別の時にお話しできたらなと思います。^^

 

めっちゃ、長くなりました(笑)

今日もこの辺で、急に終わります。

ではまた♪

Yoko